セルフホスト
コンテナ 1 つ- 社内ネットワーク内で動作
- Docker コンテナ 1 つだけ
- データはサーバーの外に出ません
- 更新のタイミングは自由
チームは忙しくても、ペットはいつでも手が空いています。立ち上がる、深呼吸する、水を飲むタイミングを知らせ、燃え尽きる前に「少し助けてほしい」と気軽に伝えられるようにします。


もっと健やかな 1 日
体を動かし、水分をとり、声を届ける 6 つの小さな瞬間。どれも数秒で終わり、すべてスヌーズできます。

導入の流れ
導入プロジェクトも研修も不要。3 ステップで、すべてのデスクにウェルビーイングの相棒が届きます。
自社サーバーでコンテナを 1 つ動かすか、私たちがホストするプライベートワークスペースを使います。
参加リンクを共有するだけ。クリックすると OpenPets が 1 ステップでチームに参加します。個人のペットはそのままです。
水分補給、ストレッチ、呼吸、チェックインのリズムを選び、会社のマスコットを追加すれば、全員のデスクに届きます。

会社のマスコットを全員のデスクに
会社のマスコットをチームペットとして配信できます。みんなのペットの隣に現れ、今日の調子をたずねるのもこのマスコットです。
ダッシュボード
OpenPets Teams の実際のダッシュボードです。各デスクで動いているもの、チェックインのリズム、みんなが共有を選んだ内容をひと目で。
デスクトップ、チームペット、プラグイン、参加リンク、そして今チームパックで配信中のものを一覧で。

好きな方法で導入
どちらでも同じペット、プラグイン、チェックインが使えます。まずは一方で始めて、あとから切り替えもできます。
いいえ。スキップしたチェックインは記録されないため、見えるものは何もありません。
いいえ。操作ログ、キー入力、スクリーンショット、時間計測は一切ありません。ダッシュボードに表示されるのは、本人が送信を選んだチェックインと、登録済みのデスクトップだけです。
任意のプラグインは本人がオンにするまで無効です。必須にするものは管理者が決め、どのリマインダーもスヌーズできます。
はい。インストール済みのペットとプラグインは動き続け、サーバーに接続できるとチームパックが再同期されます。
SAML と OIDC を、管理者とマネージャーのロールとあわせてロードマップに入れています。現在はチームリンクで参加します。
すぐに始められます。フォームを送っていただければ、チームスペースと最初のウェルビーイングパックの設定をお手伝いします。
チームのことと、いちばん役立ちそうなことを教えてください。スペースと最初のウェルビーイングパックを一緒に設定します。
メールがよければこちらへ: hi@openpets.dev